お知らせ一覧

  • 【募集終了】令和元年度 イクボスセミナー開催のお知らせ

    2020年01月21日 10:53

    ジェンダー協働推進室では、このたび文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」の採択を受け、、部下や同僚等の育児や介護、ワークライフバランス等に配慮・理解のある上司を指す「イクボス」を養成するための「イクボスセミナー」を開催します。   令和元年度 イクボスセミナー 「あなたもイクボスになりませんか?」 日 時:令和2年2月13日(木)     13:00~16:00 場 所:琉球大学 本部棟2階 第一研修室 対象者:本学に所属する教職員     (特に、上位職、管理職にあたる教職員) 講 師:青木 朋博氏 (……

  • (終了しました)第3回 琉大未来共創フォーラム のご案内

    2020年01月17日 13:16

    この度、以下のとおり、津田塾大学の高橋裕子学長をお招きし、第3回琉大未来共創フォーラムを開催することとなりました。 本フォーラムは、令和元年度文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」の一環として開催します。 【お申込み・お問い合わせ】 琉球大学 総合企画戦略部 地域連携推進課 企画係 電話:098-895-8997・8998 FAX:098-895-8185 E-mail:chikikaku@acs.u-ryukyu.ac.jp ……

  • 【募集終了】令和2年度「女性教員海外調査派遣制度」利用者を募集します。

    2019年12月16日 13:06

    令和2年度「女性教員海外調査派遣制度」  本学は、令和元年度に文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」の採択を受け、研究や大学運営における上位職登用に向けた女性研究者の育成と支援をおこなっています。  本事業の一環として、女性教員の教育又は大学運営等の職務を一定期間免除し、海外の教育研究機関等において一定期間研究及び組織運営に関する調査に専念できる「女性教員海外調査派遣制度」を実施いたします。 1.申請資格・要件  本制度を利用できる女性教員は、次の資格・要件……

  • 【募集終了】令和元年度 メンタリングセミナーを開催します。

    2019年12月12日 15:17

     ジェンダー協働推進室では、このたび文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」の採択を受け、大学組織における女性の上位職への登用を加速することを目的に、新たなメンター制度を整備します。その一環として、メンター制度の基礎知識と、特にメンターに必要とされるコミュニケーションスキル「傾聴」について理解することを目的とした「メンタリングセミナー」を開催します。   令和元年度 メンタリングセミナー 「メンタリングとは?~効果的な協働を目指して~」 日 時:令和元年12月25日(水)9:00~12:00 場 所:琉球大学 本部棟2……

  • 【募集終了】令和元年度「オーガナイザー養成支援」の利用者を募集します。

    2019年10月18日 9:18

     本学は令和元年度に文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」の採択を受け、上位職登用に向けた女性研究者の育成と支援をおこなっています。  本事業では、将来、学内だけでなく学会や外部委員会等の企画や運営等においてもリーダーシップを発揮できる人材の育成を目的とし、特に女性教員自らがオーガナイザーとして企画・運営に携わる研究発表会やセミナー・シンポジウム(以下「プログラム」という。)の実施に係る費用の全額又は一部補助を含む事業の開催を支援します。 【申請資格】  本学に在職する女性教員(特任教員及び特命教員は除く) 【補助対象……

  • 【募集終了しました】令和元年度「国際学会派遣 +1 visit」の利用者を募集します。

    2019年10月15日 14:20

    本学は、令和元年度に文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」の採択を受け、上位職登用に向けた女性研究者の育成と支援をおこなっています。 本事業では、特に女性研究者の研究力と管理運営能力の向上を推進することを目的として、係る費用の全額又は一部を補助します。 【申請資格】   本学に在職する女性の教員で、教授・准教授・講師の職にあるもの   (特任教員及び特命教員は除く) 【補助対象】   下記の要件を満たす出張を対象とします。   (1)令和2年3月31日までの間に、国外で開催される国際学会等で本人が自ら     研究成果……

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