琉球大学ジェンダー協働推進室


(お知らせ)【研修会】日本語を母語としない児童生徒とともに学べる学校づくり・授業づくり...

「日本語を母語としない児童生徒とともに学べる学校づくり・授業づくり」(全2回)について下記のとおりお知らせいたします。
(ジェンダー協働推進室事業「オーガナイザー養成支援」を利用した研修会です。)

  『第1回研修会』「日本語を母語としない児童生徒とともに学べる学校づくり」
    日時:2023年1月21日(土曜日)12:30~17:00
                      (受付時間12:15~)
    場所:琉球大学50周年記念館
    講師:西村 綾子先生(福岡市立松島小学校校長)
       横溝 亮先生(横浜市立鶴見小学校主幹教諭)

  『第2回研修会』「日本語を母語としない児童生徒とともに学べる授業づくり」
    日時:2023年2月4日(土曜日)13:30~16:00
                     (受付時間13:15~)
    場所:琉球大学文系総合研究棟302-304教室
    講師:南浦 涼介先生(東京学芸大学准教授)
    パネリスト:上門 幹弥先生・儀間 光先生(北谷町立北玉小学校教諭)

    お申込はこちらから
    ※いずれか一日のみの参加も可

   
       主催者 :琉球大学教育学部准教授 髙橋 美奈子
            沖縄県子ども日本語教育研究会  
       後 援 :沖縄県教育委員会・北谷町教育委員会
       実行委員:髙橋美奈子・北上田源・渡真利聖子(琉球大学)
            平良ゆかり(北谷町立北玉小学校)
       問合せ先:沖縄県子ども日本語教育研究会事務局
            (jslonetjimu@gmail.com)

  

 本学は令和元年度に文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」の採択を受け、上位職登用に向けた女性研究者の育成と支援を行っています。
 本事業では、将来、学内だけでなく学会や外部委員会等の企画や運営等においてもリーダーシップを発揮できる人材の育成を目的とし、特に女性教員自らがオーガナイザーとして企画・運営に携わる研究発表会やセミナー・シンポジウム(以下「プログラム」という。)の実施に係る費用の全額又は
一部補助を含む事業の開催を支援します。

  1. 申請資格
    本学に在職する女性教員(特任教員及び特命教員は除く)

  2. 補助対象となるプログラム
     女性教員自らが主催者として企画し運営する研究発表会、セミナー、シンポジウム等。学外から講師またはゲストを招へいし、
    当該年度末までに実施し、手続きを完了することを条件とする。なお、本事業において新たに企画されたプログラムであることとし、
    本学が実施する他の事業や学会等の一部または一環として行われるものは対象に含めません。
     プログラムの内容や招へい者との連絡・調整を始め、開催に係る広報や会場設営等の事前準備、当日の進行等の運営については、
    女性教員自らがリーダーシップを発揮して進めていただき、必要に応じてジェンダー協働推進室がサポートします。

  3. 募集人数・補助額等
    募集人数:若干名
    補 助 額 :予算の範囲内において、80万円を上限に補助します。
         (全体の応募状況等によって、希望する補助額全額を支給できない場合があります。)  

    ※原則本学規定に基づき、適切に予算を執行するよう努めてください。不明な点等がある場合にはジェンダー協働推進室と事前に協議・調整してください。          
    ※GoToトラベル事業をはじめとする国や県による補助やキャンペーンを利用した場合、講師招へい・出張にかかる費用は補助対象外とします。
    ※本事業による経費に不足額が生じた場合、他の研究費等と合わせて利用することが可能です。

  4. 申請方法
    申請を希望する者は、以下の書類をジェンダー協働推進室に提出願います。
     ① 申請書(別紙様式1)
     ② 予算書(別紙様式3)
     ③ 招へい等協力者リスト(別紙様式4)
     ④その他、必要に応じて書類の提出をお願いする場合があります。

  5. 申請締切
    令和4年6月10日(金)必着 
  6. ※新型コロナウイルス感染症への対策に十分御留意ください。オンラインを活用した開催の工夫も御検討いただき、海外より講師を招へいする場合は「新型コロナウイルス感染症に関する注意事項」(琉球大学危機対策本部)や「新型コロナウイルス感染症拡大防止の活動制限指針」等を確認の上、慎重に御判断ください。

    ※詳細については、下記募集要項を御確認ください。

    【募集要項等】
    募集要項
    申 請 書 (別紙様式1)
    予 算 書 (別紙様式3)
    招へい等予定者リスト(別紙様式4)

日本語教育シンポジウム 沖縄から始まる持続可能な共生社会 ―”誰ひとり取り残さない”時代を見据えて― が下記のとおり開催されますのでお知らせいたします。

日  時:2022年3月21日(月)
     10:00~17:00

会  場:ユインチホテル南城
     参加費 1,000円


お申込み:下記QRコードまたは
     こちらからお申込ください。
     URL(https://peatix.com/event/3158902)
     
    


主催 琉球大学国際教育センター/共催 琉球大学ジェンダー協働推進室(オーガナイザー養成支援)
協力 イーストホームタウン沖縄株式会社
後援 南城市・南城市観光協会・一般社団法人教育振興会
お問い合わせ 山元淑乃(琉球大学 ysn@lab.u-ryukyu.ac.jp)

排尿・排便の管理 ~排泄の悩みを解決しよう!~ が下記のとおり開催されますのでお知らせいたします。


日時:2022年3月10日(木)10時~12時
会場:沖縄空手会館内 研修室
   (住所:沖縄県豊見城市豊見城854-1/電話:098-851-1025)
   ※会場は300 名収容可能ですが感染症対策としてご来場者は90 名までとさせていただきます。
オンライン(ZOOM):オンラインでもご参加いただけます。オンラインでご参加される方は、右のQR コードまたは
           下記URLからご参加ください。
           ※オンライン参加への入場制限はなく、当日開始時刻10 分前より入室可能です。
ZOOM URL ⇒ https://us06web.zoom.us/j/83179400260 ミーティングID: 831 7940 0260




問合せ先:メールアドレス(b983690@med.u-ryukyu.ac.jp 大湾 知子)
主 催:琉球大学医学部保健学科 成人・がん看護学
協 力:日本コンチネンス協会沖縄県支部 / 沖縄空手会館
後 援:琉球大学令和3年度オーガナイザー養成支援 ジェンダー協働推進室

 沖縄移行期医療研究会 〜小児リウマチ性疾患のより良い移行を考える〜 が開催されますのでお知らせいたします。


沖縄移行期医療研究会
〜小児リウマチ性疾患のより良い移行を考える〜

開催日時:2022年2月3日(木)18:55~21:00

視聴方法:ZoomによるWEB配信

参加登録:終了しました

     

登録締切:2022年2月2日(水)締切
     ※事前登録要


令和3年度「オーガナイザー養成支援」利用者を募集します。

令和3年度「オーガナイザー養成支援」利用者を募集します。

 本学は令和元年度に文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」の採択を受け、上位職登用に向けた女性研究者の育成と支援を行っています。
 本事業では、将来、学内だけでなく学会や外部委員会等の企画や運営等においてもリーダーシップを発揮できる人材の育成を目的とし、特に女性教員自らがオーガナイザーとして企画・運営に携わる研究発表会やセミナー・シンポジウム(以下「プログラム」という。)の実施に係る費用の全額又は
一部補助を含む事業の開催を支援します。

  1. 申請資格
    本学に在職する女性教員(特任教員及び特命教員は除く)

  2. 補助対象となるプログラム
     女性教員自らが主催者として企画し運営する研究発表会、セミナー、シンポジウム等。学外から講師またはゲストを招へいし、
    当該年度末までに実施することを条件とする。なお、本事業において新たに企画されたプログラムであることとし、本学が実施する他の事業や
    学会等の一部または一環として行われるものは対象に含めません。
     プログラムの内容や招へい者との連絡・調整を始め、開催に係る広報や会場設営等の事前準備、当日の進行等の運営については、女性教員
    自らがリーダーシップを発揮して進めていただき、必要に応じてジェンダー協働推進室がサポートします。

  3. 募集人数・補助額等
    募集人数:4名程度
    補 助 額 :予算の範囲内において、100万円を上限に補助します。
         (応募状況等によって、希望する補助額全額を支給できない場合があります。)  

    ※本事業は「文部科学省科学技術人材育成費補助金」によって行われるものであるため、本学の規定等に関わらず、当該補助金において、
     経費として認められない場合には補助対象外となる場合があります。このため、ジェンダー協働推進室と事前に協議・調整の上、適切な執行に
     努めてください。          
    ※GoToトラベル事業を利用した場合、講師招へい・出張にかかる費用は補助対象外とします。
    ※本事業による経費に不足額が生じた場合、他の研究費等と合わせて利用することが可能です。

  4. 申請方法
    申請を希望する者は、以下の書類をジェンダー協働推進室に提出願います。
     ① 申請書(別紙様式1)
     ② 予算書(別紙様式3)
     ③ 招へい等協力者リスト(別紙様式4)
     ④その他、必要に応じて書類の提出をお願いする場合があります。

  5. 申請締切
    第1回 令和3年 5月31日(月)
    第2回 令和3年10月29日(金)
    令和3年12月24日(金)必着※延長しました
    ※補助対象は令和4年3月末までに実施するプログラムとします。
  6. ※オンラインを活用した開催の工夫も御検討いただき、海外より講師を招へいする場合は「新型コロナウイルス感染症に関する注意事項」
     (琉球大学危機対策本部)や「新型コロナウイルス感染症拡大防止の活動制限指針」等を確認の上、慎重に御判断ください。

    ※詳細については、下記募集要項を御確認ください。

    【募集要項等】
    募集要項
    申 請 書 (別紙様式1)
    予 算 書 (別紙様式3)
    招へい等予定者リスト(別紙様式4)

「地域史と世界史を繋ぐ1947-1949「チャイナ部隊」〜写真・証言・外交文書から読み解く戦後初期秘話〜」が下記のとおり
開催されますのでお知らせいたします。

                         

日  時:2021年2月21日(日)13:00~17:40

開催形式:オンライン(Zoom)

参 加 費:無料

申 込 先:こちらから
     ※お電話では受け付けておりません。

申込締切:2月20日(土)※延長しました。
    
主  催:戦後沖縄チャイナ部隊研究会(世話役:琉球大学・中村春菜)
     戦後沖縄チャイナ部隊研究会HP

お問合せ:chinabutai▲googlegroups.com(▲を@に変更)

協  力:琉球大学ジェンダー協働推進室
     令和2年度文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」

本学は令和元年度に文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)」の採択を受け、上位職登用に向けた女性研究者の育成と支援を行っています。
 本事業では、将来、学内だけでなく学会や外部委員会等の企画や運営等においてもリーダーシップを発揮できる人材の育成を目的とし、特に女性教員自らがオーガナイザーとして企画・運営に携わる研究発表会やセミナー・シンポジウム(以下「プログラム」という。)の実施に係る費用の全額又は一部補助を含む事業の開催を支援します。

  1. 申請資格
    本学に在職する女性教員(特任教員及び特命教員は除く)

  2. 補助対象となるプログラム
    女性教員自らが主催者として企画し運営する研究発表会、セミナー、シンポジウム等。学外から講師またはゲストを招聘し、
    当該年度末までに実施することを条件とする。なお、本事業において新たに企画されたプログラムであることとし、
    本学が実施する他の事業や学会等の一部または一環として行われるものは対象に含めません。
    プログラムの内容や招聘者との連絡・調整を始め、開催に係る広報や会場設営等の事前準備、当日の進行等の運営については、
    女性教員自らがリーダーシップを発揮して進めていただき、必要に応じてジェンダー協働推進室がサポートします。

  3. 募集人数・補助額等
    募集人数:4名程度
    補 助 額 :予算の範囲内において、100万円を上限に補助します。
          (応募状況等によって、希望する補助額全額を支給できない場合があります。)  

    ※本事業は「文部科学省科学技術人材育成費補助金」によって行われるものであるため、本学の規定等に関わらず、
    当該補助金において経費として認められない場合には補助対象外となる場合があります。
    ※GoToトラベル事業を利用した場合、講師招聘・出張にかかる費用は補助対象外とします。
    ※本事業による経費に不足額が生じた場合、他の研究費等と合わせて利用することが可能です。

  4. 申請方法
    申請を希望する者は、以下の書類をジェンダー協働推進室に提出願います。
     ① 申請書(別紙様式1)
     ② 予算書(別紙様式3)
     ③ 招聘予定者の情報(所属や経歴がわかるもの。HP等の写しも可)
    ※その他、必要に応じて書類の提出をお願いする場合があります。

  5. 申請締切
    令和元年11月30日(月)必着
  6. ※詳細については、下記募集要項をご確認ください。

    【募集要項等】
    募集要項
    申 請 書 (別紙様式1)
    予 算 書 (別紙様式3)

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