琉球大学ジェンダー協働推進室


令和2年度スキルアップセミナー「第2回 科研費申請書を通すために 木暮セミナー:科研費...

文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(特色型)」における研究力向上を目的としたスキルアップ支援の一環として、
研究推進課、研究企画室とジェンダー協働推進室との共催でオンラインセミナー(Zoom)を開催いたします。

日  時 令和2年9月28日(月)
     10:30~12:00

形  式 Zoomミーティング

対  象 本学所属の教職員

講  師 木暮 一啓 理事(企画・研究担当)

内  容 ●審査員の状況を理解する
     ●達成への道筋を示す
     ●「概要」で引き付ける
     ●仮説を使う etc.
     ※第1回と同様の内容です。
     
定  員 40名(先着順)
     ※定員に達したら締め切ります。

申込締切 令和2年9月25日(金)15時
     ※事前申込制

申込方法 下記URLよりお申込みください。
     https://gspd.skr.u-ryukyu.ac.jp/gakusaibu/kenkyu/?p=27141

     
     
【主催】
研究推進課
研究企画室
ジェンダー協働推進室
 
【お問い合わせ】
研究推進課:
 TEL:895-8183(内線2807)
 Mail:knkaken@acs.u-ryukyu.ac.jp
研究企画室:
 TEL:895-8479
 Mail:ura@acs.u-ryukyu.ac.jp
ジェンダー協働推進室:
 TEL:895-8675(内線2675)
 Mail:gender@acs.u-ryukyu.ac.jp

文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(特色型)」における研究力向上を目的としたスキルアップ支援の一環として、
ジェンダー協働推進室と研究推進課、研究企画室の共催でオンラインセミナー(Zoom)を開催いたします。

日  時 令和2年9月18日(金)
     13:30~15:00

形  式 Zoomミーティング

対  象 本学所属の教職員

講  師 木暮 一啓 理事(企画・研究担当)

内  容 ●審査員の状況を理解する
     ●達成への道筋を示す
     ●「概要」で引き付ける
     ●仮説を使う etc.
     
定  員 30名程度(先着順)

申込締切 令和2年9月15日(火)
     ※事前申込制

申込方法 下記URLよりお申込みください。
     URL https://bit.ly/3jP0rdV

【主催】
研究推進課
研究企画室
ジェンダー協働推進室

【お問い合わせ】
研究推進課
TEL:895-8183(内線2807)
Mail:knkaken@acs.u-ryukyu.ac.jp
研究企画室
TEL:895-8479
Mail:ura@acs.u-ryukyu.ac.jp
ジェンダー協働推進室
TEL:895-8675(内線2675)
Mail:gender@acs.u-ryukyu.ac.jp

一般社団法人日本女性科学者の会よりお知らせです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 日本女性科学者の会は、1958年に設立され、科学技術の分野において、女性と男性が共に個性と能力を発揮できる環境づくり・ネットワークづくりと社会貢献を目指して活動しています。2014年4月から一般社団法人となり、より社会に貢献できる体制づくりにも取り組んでおります。

【対象者】
広く理系の分野において研究業績をあげ、その将来性を期待できる方で、かつ本会の趣旨に賛同し、その達成のために努力していると認められる本会正会員および学生会員を対象とします。特に年齢、国籍、性別は問いませんが、管理職(教授、部長等)にある方はご遠慮下さい。自薦・他薦は問いません。
※応募と同時に入会申し込みも受け付けます。詳細はSJWS事務関係「入会案内
の項目をご覧下さい。

【応募期間】
2020年11月1日(日)〜20日(金)必着

【決定時期】
2021年3月末頃(メールにて本人宛通知)

【奨励賞】
表彰楯および副賞20万円(年1-3件)
本会総会(例年5月)において贈呈

※募集要項等詳細については、こちらをご確認ください。

講 師:ロバスト・ジャパン株式会社 中安 豪 氏

配信日:9月2日(水)13時 ~ 11月5日(木)18時迄


☆☆申し込みフォーム☆☆

■お名前 (必須)


■性別(必須)
   無回答


■所属 (必須)


■職名 (必須)


■メールアドレス (必須)

※必ずパソコンから送信されるメールを受け取り可能なアドレスをご記入ください。

※申込後、登録されたメールアドレスに申込完了メールが届きます。
(迷惑メールフォルダに振り分けられている場合もあります。必ずご確認ください。)

メールが届かない場合には、お申込みが受付られていない可能性があります。メールアドレスを今一度お確かめください。

※不具合が解消されない場合は主催者にご連絡ください。


■今回応募を予定または検討している科研費の種類は何ですか?



■今回のセミナーをどのように知りましたか?


■備考欄





【お問い合わせ】
研究推進課(科研費担当)098-895-8183 knkaken@acs.u-ryukyu.ac.jp
ジェンダー協働推進室 098-895-8675 gender@acs.u-ryukyu.ac.jp

文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(特色型)」における研究力向上を目的としたスキルアップ支援の一環として、ジェンダー協働推進室と研究企画室の共催でオンラインセミナーを開催いたします。
なお、本セミナーはzoomを使用しておこないます。

日  時 令和2年8月7日(金)
     13:30~15:00

形  式 Zoomミーティング

対  象 ●本学に所属する自然科学系分野の
      若手及び女性教員・研究者
     ●英語論文執筆経験者

講  師 庄子 栄美 氏
     エルゼビア・ジャパン株式会社
     Ph.D. 医学博士、リサーチソリューションズ
      カスタマーコンサルタント

内  容 ●論文投稿後のプロセス
     ●論文の構造
     ●適切なジャーナルの選択(とハゲタカジャーナル)
     ●出版倫理
     
定  員 30名程度

申込締切 令和2年7月27日(月)
     ※事前申込制

申込方法 募集終了しました。

【主催】
ジェンダー協働推進室
研究企画室
【お問い合わせ】
琉球大学ジェンダー協働推進室 (深谷・比嘉)
098-895-8675 (内線:2675・8675)
✉gender@acs.u-ryukyu.ac.jp

 この度、文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(特色型)」において、女性研究者の仕事と生活の両立支援の一環として、本学の女性研究者が介護を目的とした帰省に際して、航空券を購入する場合の費用の一部を補助する標記制度を実施いたします。

【申請対象者】 
(1)本学女性研究者(社会保険加入の非常勤職員、日本学術振興会特別研究員(PDまたはRPD)を含む)で、要介護状態にある家族を介護するため帰省する必要がある者。
(2)上記のうち、配偶者(届け出をしないが、事実上、婚姻関係と同様の事情があるものを含む。)を有する場合は、原則として当該配偶者が有職者である者に限る。
(3)上記(1)、(2)のうち、各航空会社が提供するいずれかの介護帰省割引制度(以下、「介護帰省割引制度」という。)に登録し、これが適用される者。

【実施期間】
 令和2年4月1日(水)~令和3年3月31日(水)

【採択人数】 
 若干名
 
【申請締切】
 令和2年4月23日(木)必着
 
【利用の申請】
女性研究者介護帰省費用補助事業利用申請書(別紙様式1)に、次の書類を添えて、募集期間中にジェンダー協働推進室へご提出ください。
(1)要介護状態にある家族の介護保険証(写し)または
   介護認定結果通知書(写し)。但し、認定有効期間内のものに限る。
(2)介護帰省割引制度の利用者であることを確認できる書類
   (介護割引パス、登録情報画面の写し等)。但し、有効期限内のものに限る。
(3)その他、必要に応じて別途、世帯状況及び航空券利用状況等を確認できる
   書類の提出を求めることがあります。
※提出書類等の詳細については、実施要項をご確認ください。
 
【実施要項】令和2年度 女性研究者介護帰省費用補助事業
【別紙様式1】利用申請書
 

<提出・お問い合わせ先>
琉球大学ジェンダー協働推進室(担当:深谷・安里)
Tel:098-895-8675(内線:8675・2675)
E-mail:gender@acs.u-ryukyu.ac.jp

 本事業は、琉球大学(以下「本学」という。)に在職する教職員が、自治体等が運営するファミリー・サポート・センター(以下「ファミリーサポート」という。)を利用する際の利用料の一部を、育児支援の一環として補助することにより、教職員の仕事と家庭生活の両立を支援します。


【利用対象者】
本学に在職する教職員(非常勤職員の場合は社会保険加入者に限る。)及び(独)日本学術振興会特別研究員(PD及びRPD)で、配偶者を有する場合は原則として配偶者が就労している場合のほか、配偶者の入院等により、育児サポート・サービスを利用しなければ就労することが困難であると認められる者。
ただし、補助事業の対象は要勤務日における利用に限り、産前産後休暇や育児休業等の休暇取得者や休業中の者は除きます。

【対象となる乳幼児等】
(1) 0歳から小学校6年生までの乳幼児・児童
(2) 身体障害者手帳又は療育手帳の交付を受けている満18歳に達するまでの子
※利用するファミリーサポートの規程により、サポート可能な場合に限る

【補助の対象となるサポート・サービス内容】
本補助事業の補助の対象となる使用条件は、次に掲げるものに限る。
(1) 保育所、幼稚園、小学校及び放課後児童クラブ等(以下「保育施設等」
    という。)の保育開始前や、終了後の子どもの預かり
(2) 保育施設等までの送迎
(3) 保育施設等が休みの時の子どもの預かり
(4) 病児・病後児の預かり
※同一家庭以外の複数の乳幼児等を同時に保育する場合は補助対象外とする。
※ファミリーサポートの利用申込み方法、利用料金等については、利用する
ファミリーサポートの規程によるものとし、純然たるサービス以外の会費、交通費、
キャンセル料等は補助対象外とする

【補助の内容】
原則1家庭につき12,000円

【採択人数】
若干名(日中保育することができない方、近隣に預け先のない方、単身者、フルタイム勤務の方を優先する)

【実施期間】
令和2年4月1日(水)~令和3年3月31日(水)

【申込締切】
令和2年4月23日(木)必着

【利用の申請】
補助事業の利用を希望する者は、「育児サポート・サービス利用申請書」に
次の書類を添えて、ジェンダー協働推進室へご提出ください。
(1) 自治体等が運営するファミリーサポートへ事前に会員登録を行ったことが
    確認できる書類
(2) 子どもの年齢を確認できる書類(健康保険証、住民票の写し等)
(3) その他必要な書類(ジェンダー協働推進室から提出を依頼された書類)

令和2年度 育児サポート・サービス利用料補助事業実施要項
【別紙様式第2号】令和2年度 育児サポート・サービス利用料補助事業(申請書)

4月にファミリーサポートを利用される方は、以下の領収書を印刷してご使用ください。※採択が決まり次第、月まとめで提出いただくこととなります。不採択の場合は破棄してください。
【別紙様式第4号】領収書様式

【書類提出先・お問い合わせ先】
ジェンダー協働推進室 深谷・安里
TEL:098-895-8675(内線:8675・2675)  
E-mail:gender@acs.u-ryukyu.ac.jp

 本事業は、本学に在職する教職員が育児支援における病児・病後児保育を利用する際の利用料の一部を補助することにより、教職員の仕事と家庭生活の両立を支援するものです。


【利用対象者】
 本学に在職する職員(非常勤職員の場合は社会保険加入者に限る)及び(独)日本学術振興会特別研究員(PD及びRPD)で、配偶者を有する場合は原則として配偶者が就労している場合のほか、特段の事情(配偶者の入院等)により、病児・病後児保育を利用しなければ就労することが困難であると認められる者(以下「利用者」という)とする。
 
【対象となる乳幼児等】
(1)0歳から小学校6年生までの乳幼児・児童
(2)身体障害者手帳又は療育手帳の交付を受けている満18歳に達するまでの子
※ただし、病児・病後児保育事業を実施している各病院等の規定に準ずる。
 
【補助の内容】
 1家庭につき10,000円まで
 ※なお、利用定員・対象児童・利用時間・利用の申込方法・利用料金等は、
 当該施設の規定によるものとし、診察や投薬料等医療費、送迎等サービスに係る
 料金は補助対象外とする。
 注)今年度より「病児・病後児実施施設一覧(別表1)」を削除し、
   利用施設を規定しないこととなりました。

 
【実施場所】
 病児・病後児保育事業を実施している各病院及び保育所等施設内
 (以下「病児・病後児保育実施施設」という)
 
【採択人数】
 若干名
 
【実施期間】
 令和2年4月1日(水)~令和2年3月31日(水)
 
【募集締切】
 令和2年4月23日(木)必着
 
【利用の申請】
 本事業の利用を希望する者は、実施要項をよく読み、「病児・病後児保育利用料補助事業利用申請書」を募集期間内にジェンダー協働推進室にご提出ください。

令和2年度 病児・病後児保育利用料補助事業【実施要項】
令和2年度 病児・病後児保育利用料補助事業 申請書

【書類提出先・お問い合わせ先】
ジェンダー協働推進室(担当 深谷・安里)
E-mail:gender@acs.u-ryukyu.ac.jp
TEL:098-895-8675(内線8675・2675)

☆☆申し込みフォーム☆☆


■お名前(必須)

■所属(必須)

■職名等(必須)

■メールアドレス(必須)

※必ず、パソコンから送信されるメールの受け取りが可能なアドレスを
ご記入ください。
■電話番号(内線など)(必須)

■備考




☆☆事前アンケート☆☆

■英語のレベル
英語だけで1時間会話が(一つだけ選んでください):




ファシリテーション
■このファシリテーション講座に興味を持った理由:

■ファシリテーションについて今一番改善したいことは:

■他になにかご要望がありましたらこちらにお書きください:



申込完了後、登録されたメールアドレスへ「申込済」メールが返信されます。
ご確認ください。

※返信メールが届かない場合は受付できていないことがありますので、ご自身の

メールアドレスを今一度お確かめください。




 「ファシリテーション」の日程変更につき、参加者を再募集いたします。
 ※「パブリックスピーキング」は3月4日(水)を以て終了いたしました。

 ジェンダー協働推進室では、文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(特色型)」の一環として、女性教員(主に教授、准教授、講師)を対象に下記のとおり、令和元年度 英語で行うリーダーシップ研修を開催します。
 リーダーシップが求められる場面で臆することなくその力を十分に発揮することができるよう、「パブリックスピーキング」と「ファシリテーション」の2つをテーマに、スキル習得のための研修を行います。

令和元年度 英語でおこなうリーダーシップ研修
「いざという時に役立つ 
 パブリックスピーキング&ファシリテーション」

日  時:令和2年3月11日(水)9:00-12:00
        
内  容:ファシリテーション
     会議や研究ミーティング等の場において、ディスカッションの
     スムーズな進行方法や会話(コミュニケーション)の中での
     自己表現の方法等のスキルを学びます。

会  場:琉球大学 50周年記念会館2階 多目的交流ラウンジ
対 象 者:本学に所属する女性教員(主に教授、准教授、講師)
講  師:アイリーン・トモエ・クーパー氏
      (株式会社PRESENT 代表取締役社長)
定  員:10名程度
参 加 費:無料
言  語:英語
     ※英語のレベルは問いません。英語力向上を目指す方はどなたでも
      ご参加いただけます。
     ※講師は日本語も話せますので、英語力に不安がある方も
      ご参加いただけます。
申込方法:下記申し込みフォームよりお申込みください。
      また、講師より事前アンケートが届いております。
      ご協力くださいますようお願いいたします。
      ※所要時間は5分程度です
応募締切:令和2年3月9日(月)15:00
     ※定員に達し次第、申し込みを締め切ります。
     ※途中参加、途中退席、中座はご遠慮ください。

【お問い合わせ先】
琉球大学ジェンダー協働推進室
連絡先:098-895-8675 (内線:2675・8675)  担当:深谷・安里

琉球大学は女性研究者を支援しています!琉球大学は女性研究者を支援しています! ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(先端型)
うない基金
琉球大学公式サイトへ
琉球大学 ハラスメント相談窓口
うない研究者支援センター公式サイトへ Q-wea's net 九州・沖縄アイランド女性研究者支援ネットワーク Opened 全国ダイバーシティネットワーク